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サトーのビジネスモデル DCS & Labeling

自動認識技術を活用して、「物」や「人」の動きを情報化し収集する---それがサトー独自のビジネスモデル「DCS & Labeling」です。情報と現物を一致させる製品・ソリューションを総合的に提案することで「正確」「省力」「省資源」を実現します。

DCS & Labeling とは?

Data Collection Systems & Labeling(データ・コレクション・システムズ・アンド ・ラベリング)の略。バーコードや2次元コード、RFIDなどの自動認識技術を駆使し、さまざまな現場の「物」や「人」の情報(=データ)を的確かつ効率的に収集(=コレクション)し、情報処理系のシステムに届ける、サトーのビジネスモデルです。サトーの「DCS & Labeling」は、製造工場や物流センター、小売店から病院、学校などの公共施設、企業のオフィスまでさまざまな場面で活用されています。
一つひとつの現場の課題と向きあい、お客さまの信頼に答えるソリューションをお届けしています。